

積車の世話になる(初)。
深夜2時、会社から帰宅しようと思ってエンジンをスタートしたものの、バッテリーインジケータが点灯してハンドルが激重。そういえば、106のパワステ用油圧ポンプは電動でした。とりあえず動くので、家までだましだまし帰ることにしました。
20分後。途端にインジケータオールレッド、ヘッドライト消灯、そしてついにエンジンも止まってしまいました。仕方なく路肩に停止です(;_;)。やっぱりJAFには入っておくべきですね。
後日のディーラーの報告によると、原因はオルタネータ不具合だったそうです。106はオーバーヒートによるオルタネータ不具合が割とあるとのこと。もちろんオルタネータとバッテリーはクレーム交換(保証期間中)です。
これも洋車乗りの醍醐味(^_^;)

